スワップキャリートレードの実績をご紹介(2020年7月25日)

こんばんは、kanatoです。

さて、今回はスワップキャリートレードの実績をご紹介したいと思います。それにしても、なんだかひどいものですね。

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現在の状況(2020年7月25日)

現在の状況はこんな感じです。

口座状況

資金の追加は特にありません。若干回復してきた感じはありますが、まだまだですね。

通貨ペア 業者名 口座残高 含み損益 有効証拠金
ZARJPY(ランド円自分年金戦略) Forex.com Japan ¥1,019,134 ¥-583,055 ¥436,079
ZARJPY SBI FXトレード ¥95,954 ¥-5,142 ¥90,812
MXNJPY ヒロセ通商 ¥200,000 ¥-31,658 ¥168,342
TRYJPY マネーパートナーズ ¥200,000 ¥-48,833 ¥151,167

ポジション状況

ポジションの方は前回から変わりありません。マネーパートナーズのトルコリラの買いスワップが一応プラスになってくれたので、そのまま維持にしました。本当は忘れていただけなのですが、まあ、結果オーライということで…。

通貨ペア 業者名 ポジション
ZARJPY(ランド円自分年金戦略) Forex.com Japan 2.31ロット
ZARJPY SBI FXトレード 20000通貨単位
MXNJPY ヒロセ通商 4ロット(40000通貨単位)
TRYJPY マネーパートナーズ 20000通貨単位(nano口座)

今年の推移

スワップキャリートレードの推移表です。

前回からは少し回復してきましたが、まだまだ誤差範囲というところですね。とりあえず、このまま継続していきたいと思います。

マネーパートナーズ

FOREX.com Japanとマネーパートナーズのマイナススワップについて

Forex.comのZARJPYの方はやっぱりプラススワップだったり、マイナススワップだったりします。規則性もあまりなさそうなのですが、そのまま維持していく予定です。かなりマイナスになっていますので、今更決済というのも方針と違いますしね。

マネーパートナーズさんのTRYJPYはプラススワップに戻ったみたいですね。こちらも、取り合えず現状維持ですね。

さいごに

ということで、今回はスワップキャリートレードの実績をご紹介しました。

まだまだ余力はあるのですが、これをこのまま続けていいものか…悩みどころですね。切るか、突っ込むか?どうしようか思案中です。たぶん「突っ込む」になると思います。