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私の資産構築状況

【2026年8月】純資産は年内最高値、配分は再点検へ

2026年8月30日時点の純資産は160,085,414円で、2026年内の最高値を更新しました。増加の約7割は暗号資産で、増えたことは好材料です。一方、高ボラ資産比率は25.11%まで上昇したため、9月は配分と流動性を再点検します。
スマートペイ・電子マネー

請求書払いの支払先分散|au PAY・FamiPay・PayPayを比較

楽天Edy→楽天キャッシュ上限縮小後、公共料金の請求書払いを楽天ペイ・au PAY・FamiPay・PayPayへ分散する実務を比較。FamiPayの店頭/アプリ事前判定と、実際の請求書2件の確認結果も紹介します。
考察レポート

企業型DCの商品を見直す|MSCIコクサイ系でも信託報酬に差

企業型DCの商品一覧を棚卸しし、同じMSCIコクサイ系の外国株で信託報酬0.275%と0.09889%、総経費率0.29%と0.13%の差を確認。01141から02015へスイッチし、日本株・外国債券は残した理由を実例で整理します。
考察レポート

企業型DCのマッチング拠出を見直す|MAXにした私のケースと注意点

2026年の制度改正を機に、企業型DCのマッチング拠出を見直しました。事業主掛金と加入者掛金の合計で月5.5万円へ。MAXを選んだ判断軸と、外国株60%・国内債券40%にした実例、2026年12月の上限引き上げまで整理します。
債券投資

米国債ラダーの組み方を実例で|15,000ドルを3本に分けた設計と分岐点為替

滞留していた15,000ドルの米ドルを、米国国債3本(約1年・3年・5年)へ満期分散した実例です。ラダーにした理由、買った直後に評価損に見える経過利子の仕組み、満期まで持ったとき円ベースの損益が分かれる為替水準まで、実際の取引記録から整理します。
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