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貴金属投資

貴金属積立+35,402円——うち3万892円は自分で入れたお金でした【2026年7月】

2026年7月の貴金属積立は合計515,226円、前回から+35,402円(+7.38%)でした。ただし内訳は元手の増加が30,892円、含み益の増加は4,510円です。増加率にだまされない読み方と、現物のスプレッドまで記録します。
資産構築の基礎

インデックス投資に何を足す?債券・REIT・金を役割で整理

インデックス投資を続けてきたものの、株式100%だけでよいか不安な人へ。債券・REIT・金を「何%持つか」ではなく、値動き・収益源・価値の源泉という役割から比較。分散投資の次の一歩を、商品スペックや相場水準に頼らず整理します。
日本株式投資

日本株+6.35%の中身——増やしたのは、私ではなく相場でした【2026年7月】

2026年7月の日本株ポートフォリオは+615,164円(+6.35%)。この増加を値上がり610,902円・買い増し46,073円・口座内現金−41,811円に分解しました。上位5銘柄の推移と、7月の配当が0円だった理由も記録します。
銀行・カード・決済

V NEOBANK 1.5%還元終了へ|11月以降の代替ルートを比較

V NEOBANKデビット+は2026年11月から1.5%還元が1.25%へ低下し、他社決済サービスへのチャージはポイント対象外に。第一生命NEOBANK、カテエネBANK、Point+など現時点の代替候補と注意点を比較します。
米国株式投資

【米国株定点観測】同じ資産が通貨で正反対に|2026年7月の配当と評価額

2026年7月の米国株ポートフォリオは円建て−0.04%、ドル建て+0.78%。同じ資産が通貨によって正反対に見えた月の記録です。受取配当20,232円の明細、上位5銘柄の入れ替わり、前回予告と実際にとった一手までを私の運用記録として公開します。
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