8.暗号資産積立投資の推移(2021年初期値)

こんばんは、kanatoです。

今回は「8.暗号資産積立投資」の現状と推移について、ご紹介していきます。

投資方針

GMOコインで暗号資産の積立を行います。積み立てるコインは次の5種類です。

  • ビットコイン:50%
  • イーサリアム:20%
  • ビットコインキャッシュ:10%
  • ライトコイン:10%
  • リップル:10%

月々2万円を積立投資して、ボーナス翌月(1月、7月)は3万円を追加します。比率は一定でビットコインを50%、イーサリアムを20%、その他を10%ずつの比率で購入します。リバランスは行いません。

これで2021年は初期値+追加投資額の20%以上の年間利益を期待しています。

投資状況(2021年1月3日時点)

口座の状況

追加投資

1月3日時点で追加投資はありません。

資産の推移

今後の予定

暗号資産の積立投資の今後の予定ですが、継続して積立を続けていこうと思います。ただ、一点懸念されるのはリップルの動向です。リップル社のCEOが米証券取引委員会から提訴されたということで、かなり値を下げていますし、一部の取引業者ではすでにリップルの取り扱いを中止するところあるようです。今後リップルに対して積立していくことが妥当であると判断できない場合は別の通過への切り替えも視野に検討したいと思います。