4.日本株式積立投資(単元未満株)の推移(2021年初期値)

こんばんは、kanatoです。

今回は「4.日本株式積立投資(単元未満株)」の現状と推移について、ご紹介していきます。

投資方針

日本の国内株式について、積立投資を行います。ただ、日本株は1単元100株or1000株でまとまった資金が必要ということで、今回は1株から購入できる単元未満株で積立を実施します。

また、単元未満株は売買手数料が高くなりがちですが、「auカブコム証券」であれば、プレミアム積立ならば買付手数料無料なので、このサービスを使って積立を実施します。

原則1銘柄10000円/月、ボーナス翌月に追加で20000円、これを5銘柄分実施します。今回買付する銘柄は下記のとおりです。

  • トヨタ自動車
  • JT
  • NTT
  • 富士フイルム
  • 農業総合研究所

時価総額が比較的大きく、日本を代表するような企業4社に加えて、これから伸びていくであろう銘柄1社を加えて5銘柄にしました。

これで2021年は初期値+追加投資額の10%以上の年間利益を期待しています。

投資状況(2021年1月3日時点)

口座の状況

追加投資

1月3日時点で追加投資はありません。

資産の推移

今後の予定

ここまでトヨタ自動車のみ積み立ててきましたが、今年から銘柄を増やして、チャレンジしてみたいと思います。銘柄の選定は私の好みが強いですが、「農業総合研究所」はある番組で聞いて、夢のある会社だと思い、追加しています。さてどうなるでしょうか。一時的に下がったとしても、しばらくは積立投資を継続していきたいと思います。