日本株

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私の資産構築状況

【2026年1〜4月】日経6万円・円安160円の嵐を、分散ポートフォリオはどう凌いだか

2026年1〜4月のポートフォリオ横断レビュー。日経平均6万円台達成・円安160円・金急落という波乱の4ヶ月で、純資産(参考込み)は年初来+61万円(+0.40%)。ただしドル換算では▲12,168ドル。市場概観・アセット別変化・行動ログを整理します。
私の資産構築状況

【2026年4月】仕込みと積み上げ——純資産+628万円と複数アセット投資の月次報告

2026年4月の月次資産レポート。純資産は前月比+628万円の回復。日経平均が初の6万円台に到達した月に、米国株・日本株・AGクラウドファンディング・WIDを追加仕込み。ステーキング報酬やBJCキャッシュバックも記録。
日本株式投資

【日本株定点観測】三菱HC・三井住友FGの投資仮説を検証する——3月の判断は正しかったか【2026年4月】

2026年3月の中東ショック下落局面で追加購入した三菱HCキャピタル・三井住友FGの、約3週間後の評価額推移と投資仮説の検証レポートです。見送ったホンダ・JTのその後も記録。定点観測シリーズ第1回。
考察レポート

【2026年版】日本株の”停滞”は終わったのか——35年の歴史と構造変化から読み解く

バブル崩壊から35年。日経平均が歴史的高値圏で推移する今、「停滞は終わった」と言えるのか。デフレ・ガバナンス・外部ショックという3つの要因と、足元の構造変化を歴史の縦軸で読み解きます。
日本株式投資

9万円の追加投資をどう使うか——ホンダ見送り・JT見送り・三菱HCキャピタル単元化の全思考プロセス【2026年3月】

2026年3月の中東ショック相場で配当金等の約9万円をどう投資したか。ホンダ・JTを見送り、三菱HCキャピタル・三井住友FGを選んだ理由と思考プロセスを全公開。
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